出身地、当てますのガイドへ
出身地、当てますの遊び方と質問の答え方
「出身地、当てます」には、自分の出身地を予想してもらう遊びと、コンピュータの出身地を当てる遊びがあります。ここでは「当ててもらう」の流れを説明します。
当ててもらう
タイトルの「当ててもらう」を押すと、2択の質問が始まります。子どもの頃に近い方を選びます。どちらにも当てはまらない、または知らないときは「どちらでもない・知らない」を押せます。無理にどちらかを選ぶ必要はありません。
答えるたびに地図の色が変わります。可能性が高い県は金色に近くなり、低い県は暗くなります。上の目盛りは、AかBを選んだ回数です。基本の10問が埋まるまで続きます。
延長戦になるとき
10問終わった時点で、いちばん有力な都道府県の確率が95%未満だと「延長戦!」と出て、質問が追加されます。追加は最大25問です。延長の途中でその確率が95%以上になると、そこで予想に進みます。延長戦の画面には「もう当てて!」があり、押すとその時点の予想になります。
質問が尽きた場合も、そこまでの答えで予想に進みます。AもBも一度も選ばず、知らないだけを押し続けると、タイトルに戻ります。
出身地の確認
予想のあと、ピンが落ちて県名が出ます。合っているときは、その県のボタンを押します。違うときは「ちがう…」から、15歳までにいちばん長く住んだ都道府県を選びます。日本以外で育った場合は「日本以外」を選べます。日本以外の答えは、判定の集計には使いません。
結果の言葉の意味は診断結果を見てください。地図では、沖縄県を四国の南に寄せて表示し、東京都の小笠原諸島などは省いています。
当ててみる
タイトルの「当ててみる」から、コンピュータの出身地を当てるモードに入ります。「今日の出身地」は日本時間の日付で決まる1日1回のお題で、「ランダム練習」は何度でも遊べます。質問の選び方は当ててみるの攻略にまとめています。
遊びの画面は出身地、当てますにあります。