出身地、当てますのガイドへ
今日の出身地を当てるコツと質問の選び方
「当ててみる」は、コンピュータが育った都道府県を、こちらが質問して当てるモードです。少ないターンで当てるのが目標です。このページに、今日の正解は書いていません。
今日の出身地とランダム練習
「今日の出身地」は、日本時間の日付から県と質問の順番が決まります。同じ日なら、どのブラウザでも同じお題です。1日1回で、途中までの記録はこのブラウザに残ります。すでにクリアした日は、結果だけが見えます。明日になると別の県になります。
「ランダム練習」は日付と関係なく、何度でも新しい県で遊べます。結果画面の「ランダム練習」からも入れます。
1ターンでできること
毎ターン、質問の候補が3つ出ます。1つ選ぶと1ターンです。答えには、その県の人に多い方と、だいたいの割合(ほぼ全員、約○割、半々くらい)が付きます。候補がなくなったら、質問せずに県を当てます。
ヒントは3つまでで、使うたびに1ターンです。1つ目は東日本か西日本か、2つ目は海に面しているかいないか、3つ目は地方の名前です。東日本は北海道から愛知県まで、それより西が西日本です。海に面していない県は、栃木、群馬、埼玉、山梨、長野、岐阜、滋賀、奈良です。
「当てる」で県を選び、外れと1ターン増えて、その県には×が付きます。地図をタップすると「ここかな?」の目印が付き、もう一度タップすると外れます。×が付いた県には目印を付けられません。「ギブアップ」で正解が見えます。地元のテレビ局の質問は、このモードには出ません。
質問を選ぶ順番
最初から一つの県に決めるより、肉じゃがの肉やお雑煮の餅のように、東と西で答えが分かれやすい質問で範囲を狭める方がターンを減らしやすいです。地方が見えてから、学校行事や方言、地元のお店の質問に進みます。答えの横に出る割合も、その県で多いか少ないかの手がかりになります。
結果をシェアすると、質問は❓、ヒントは💡、外れは❌、正解は⭕の並びになります。リンクはこのサイトのページです。自分の出身地を当ててもらう遊びは出身地、当てます、手順の全体は遊び方です。