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ICE BREAK攻略|氷の弱点を見つけて一発で割るコツ

ICE BREAKの弱点は、氷ごとに違います。同じ形でも、次に出たときは場所が変わります。名前や番号から位置は決まりません。

氷を割って確かめる

最初から入っている線

氷が現れたとき、短い薄い線が1本、弱点の近くにあります。その線の、弱点に近い側は当たる範囲に入っています。ほかの線よりわずかに明るく描かれますが、似た線もたくさんあります。

泡はほとんどが模様です。弱点の近くに小さな泡が寄ることがありますが、見えている泡のすべてが答えではありません。線と泡を見てから、一番それらしい場所を一度だけ押します。

外したあとのヒビ

外すと、押した点から弱点へ向かってヒビが伸びます。画面の文言どおり、亀裂の方向がヒントです。ヒビの先を同じ場所で連打しても、弱点には届きません。先の延長を次の一回に使います。

外すたびに、そのヒビは少し長くなります。長さの伸びは4回目の外れまでで、それ以上は同じ割合です。弱点のすぐ隣まで来ていれば、その一回で割れます。当たりは点ではなく、弱点の周囲の小さな範囲です。

ヒビの先端を追い、直線が氷の外へ出たらその方向のまま氷の上を押す手順で、500種類を3回ずつ、1500回数えました。これは目で見たプレイではなく、今の当たり判定にこの手順を当てた結果です。氷の内側で弱点から一番遠い場所から始めると、6回が847回、7回が307回、5回が297回、8回が26回、4回が13回で、9回から12回は合わせて10回でした。中央に近い場所から始めると、4回が701回、3回が451回、2回が139回、5回が132回、1回が76回、6回が1回でした。最初の短い線を当てた場合は、この回数に入っていません。その一回で割れます。

一発破壊を増やす

一発破壊は、その氷への最初のタップで割れた回数です。2回目以降で割れると、その氷は一発破壊になりません。急いで真ん中を連打するより、短い線の近い側を一度だけ狙う方が、この記録は増えます。

見間違えても、入ったヒビの先を次のタップにすれば、回数は上の範囲に収まります。氷の外は数に入りません。

500個でも同じ

形が増えても、当たりの決まり方は同じです。1周の合計タップを減らしたいときは、一発で割れた本数を増やすことになります。記録の見方は500個チャレンジです。

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